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IBMiのオープン化

IBMiにZendServerを導入すれば、IBMiのオープン化を実現できます。

IBMiの世界

例えば・・・

  • ExcelのデータをIBMiにアップロード
  • スプールファイルのPDF化
  • データを集計してExcelに出力

大量の紙の帳票だったものがPDFで管理できるようになったり、業務の自動化で作業効率が大幅に上がります。

オープン化する際の懸念

IBMiをオープン化する際に、サーバーが乱立して運用コストが増加してしまうのではないか?
という問題点が浮かびますが、ZendServerはこの一つだけを管理すれば良いので、その心配はありません。

ZendServerのメリット

5250とWebの比較

エミュレータの画面とWebの画面では、ユーザーにとっては大きな違いがあります。
普段から見慣れている画面を使用することにより、直感的な操作が可能になります。

データの可視化

データを可視化することにより、データ分析の効率がよくなります。

RPG、COBOLとの連携

オープン化したとは言え、すべてをWeb言語にしなくてはならない訳ではありません。
複雑なプログラムは、使い慣れたRPGやCOBOLで作成できますし、帳票でそのまま使用出来るものはそちらを使えます。

Webで照会プログラムを作成したがパフォーマンスがでない時も、RPGでデータを取得することが可能です。

pgm

モバイル活用

モバイル端末を使って、社内にいなくてもデータの照会、更新が行えます。
また、デバイスAPIを活用すれば次のようなことも可能になります。

  • 位置情報の活用(GPS)
  • 画像処理(カメラ利用、OCR、CV)
  • 音声処理(自然言語、Watson日本語)

IBMiの可能性

弊社がデモを行う際のプレゼンテーション「IBMiの可能性」をPreziでご覧になれます
(※スマートフォン等でご覧になる場合は、公式アプリが必要となります)

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