| Central Surf Clubについて |
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| クラブ名称 |
セントラルサーフクラブ
Central Sulf Club(CSC) |
| 代表者 |
亀山 英一 |
| 発足日 |
2003年8月 |
| 主な活動エリア |
愛知県知多郡南知多町内海海岸
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| 会員数 |
約20名 (2009年3月現在) |
| 活動内容 |
1.パドルスポーツに関する普及活動を行うこと
2.競技選手の育成と競技大会の運営活動
3.パドルスポーツの活動場所である海岸の環境保全活動
4.パドルスポーツの生涯スポーツ推進活動
5.女性・青少年へのパドルスポーツ活動機会の提供と推進活動
6.その他目的に達成に必要な事項等に関すること
※尚、当クラブは非営利活動団体として運営されています
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| 本年度活動テーマ |
毎週のように海に漕ぎ出す我々が、最も海で出会う機会の多いのが「ゴミ。」
それが日常的に感じられてしまうほどの現代の社会環境。美しい自然を持つ
南知多町内海の浜辺に足を運ぶ都会からの観光客は、
ゴミのある浜を見てもさほど気にならない様子を見せている。
中には美しい砂浜にゴミを残していく者まで現れているのが現状です。
環境問題が社会テーマになりつつある今日、最も大切なことは「思いやる心」。
内海の海岸に足を運んだ人全てが、地球環境に対する「思いやり」を取り戻す
きっかけを、私たちは「パドルスポーツ」を通じて作っていきます。
そのキーワードは「子供と女性」。これからの社会を形成していく子供達に、
南知多の豊かな自然を肌で感じながらその大切さを教えていく。
また女性はそんな子供達に最も近い存在であり、最も重要な教育者であるのです。
また不況になると真っ先に縮小対象となるスポーツ活動。
継続してこそのスポーツ活動の本来の趣旨に反さぬよう、
我々セントラルサーフクラブは受益者である参加者と、非営利活動団体としての
社会的責任を維持継続できるよう、新たな「挑戦」を続けてまいります。
2009年セントラルサーフクラブは08年度に引き続き、
南知多町・内海海岸の豊かで美しい自然の中で子供や女性への取り組みを柱とし、
自然と向き合ったオーシャンパドルスポーツによって感じる健康や環境問題にも
積極的に取り組み、主催者と参加者で自立した健康的なイベント企画・実施運営を
積極的に展開していきます。
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